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世界全体でミラーレスが好調を維持。一眼レフは各地で明暗が分かれる(デジカメWatch)

レポート
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世界全体でミラーレスが好調を維持。一眼レフは各地で明暗が分かれる 6月のCIPA統計より
一般社団法人カメラ映像機器工業会(CIPA)は8月2日、2021年6月のデジタルカメラ生産出荷実績(同工業会統計)を公開した。3月以降で出荷台数・金額ともに減少傾向が続いているが、昨年同月比では好調をキープ。ミラーレスカメラは世界全体で回復傾向が顕著となっている一方で、一眼レフカメラにおいては、各市場で好不調の差が分か...

6月のCIPA統計より
by 宮本義朗@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    一眼レフは新モデルが発表されていないから、そりゃ明暗が分かれる。
    というか、新モデルがないのに明暗が分かれるのが不思議。

  2. 匿名 より:

    こういう数字を見てるとこのまま一眼レフを尻すぼみにしてしまうのは勿体無い気がするね。
    自分の場合も最新ミラーレスを一度味わった後、もうほぼ世代交代だね。。。となってるのが現実なんだけど、CもNも全ての機種とは言わないが次の世代へと更新されたレフ機を見てみたかったなというのが本音。

  3. 匿名 より:

    加えて、残留者利益などというアテにならんものを信じて
    突き進むペンタックスの今後にも注目
    生き残るのは強いものでなく、環境に適応したものの
    はずですけどね

    • 匿名 より:

      でも今更ペンタックスがミラーレスに参入するのも茨の道だ。

      • 匿名 より:

        小型軽量化とは違う目的でならKマウントのままミラーレス化もいいのではないだろうか。

      • 匿名 より:

        前もここで話が出ていたけど、ペンタックスはこのまま一眼レフを極め、リコー(またはGRの派生ブランド)でミラーレスの展開というのはあっても良かったように思う。

  4. 匿名 より:

    ニコン使いだが、ペンタに鞍替えしようかと考えてはいる

    • 匿名 より:

      D300SとD7200使いだが、K-3mk3に鞍替えするほどの魅力は感じない。
      D500の後継が出なくて、手持ちのレンズのサポートが終われば……
      多分、Zにすると思う。

    • 匿名 より:

      道楽とは言え無意味なこだわりだなぁと思いながらこれまでどうにか3マウント体制を維持し続けてきました。
      そして現状ニコンだけが一眼レフ(他はキヤノンRFとフジX)という布陣になっている訳ですが、どうやらもうFマウントの新機種を望めそうにありません。
      私もミラーレスの機能性能面でのメリットは全面的に支持していますが、それでも一機種は光学ファインダー機を持ち続けていきたいという執着心があり、自分も最近ペンタックスを強く意識し始めました。
      しかしペンタックスはK-1MarkIIの後継を出せるんですかね?

      • 匿名 より:

        一眼レフの最後の砦としてペンタックスに期待している。
        でもK-1mk2とK-3mk3よりもD850とD500の方が強いきが気がする。
        しかもニコンならミラーレス機とバッテリーやフラッシュが共用できる。
        なんだかジリ貧だったニコンに有利な状況が見えてきた(笑

        • M-KEY より:

          しかもニコンならミラーレス機とバッテリーやフラッシュが共用できる。

          被写体や撮影スタイルに応じて一眼レフやミラーレス機、画面サイズを使い分ける。
          その時に、できるだけ機材は共用できる方が経済的にも撮影時の荷物の軽減にも優位なので、
          現状のニコンのFとZの混用は(Z 9の登場とDXも含むZレンズの充実があれば)理想に近いです。

          同様に、リコーもPENTAXブランドの一眼レフと中判、RICOHブランドのレンズ一体型機を包括したシステムという強みはあったのですが、中判も含めミラーレス機の投入が遅かったのが痛いですね。
          ソニー製の33x44mmセンサーでライブビュー可能なった時点での645Dのミラーレス化(アダプターで35mmフル用Kマウントレンズを電子レボリング使用可能)、GRがAPS-C化するタイミングで35mmフルセンサーのミラーレス機(アダプターでKマウントレンズをAFで使える)を出していれば、動体には最適とは言えないまでも、総合的には魅力のあるシステムになっていたかも?

        • 匿名 より:

          ペンタックス(リコー)が一眼レフのリーディングカンパニーなら、
          最後の砦になりうるのでしょうが、
          やはり現状ではニコンの一眼レフの方が上、なんですよね。
          ニコン、キヤノンの一眼レフがフェードアウトしてしまえば、
          オンリーワンの存在にはなれるかもしれないけど、№1かというと・・・。
          上手くいかなきゃ、ニコンキヤノンの一眼レフと一緒に消えてしまうかもしれないし。

          • 匿名 より:

            今ある一眼レフで、どれが残るのが一番新規ユーザーにとってメリットが多いか?を考えると、ペンタよりはニコンになるね。

  5. M-KEY より:

    現状ではニコンの一眼レフの方が上、なんですよね。

    K-3 Mark IIIは素晴らしいカメラなんですが、現状でD500で動体を撮っている人の代替には厳しい部分があります。
    同様にK-1 Mark IIもD850の代替にはなりにくいのは確かでしょう。

    私の場合、D300Sの後継がなかなか出ず、何度かK-5やK-5 Mark IIを買おうと考えたのですが、シンクロ最高速がネックでした。
    それでも、静音というニコン機にないメリットもあったので、E-M5+40-150/2.8を持っていなければ買っていたかも?
    K-1 Mark IIの場合は、動体を撮らないので、手持ちのFマウンレンズを活かす意味からも、Zの方が合理的で、結局D850を回避してZを買いました。

    ペンタックスならではという良さを考慮しても、システム全体を見渡した場合に「静穏性ならZという選択肢」のあるニコンの方に分があるように感じます。

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