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K・刻をこえて 独創篇(その13)(デジカメWatch)

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カメラバカにつける薬 in デジカメ Watch:K・刻をこえて 独創篇(その13)
これまでのお話

【カメラバカにつける薬 in デジカメ Watch】
by 飯田ともき

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デジカメジン

コメント

  1. ken より:

    まとめて読んでやっとわかった。(おぼろげながら)
    出来ればLXのない歴史になって欲しくない。
    昭和カメラ爺として。

    k-02が出る未来を構築してほしいけど。

  2. 匿名 より:

    ペンタックスはME-Fまでは先端だった。
    でもLXが思ったほどにはタフじゃなかった。
    SPなんてニコンF以上にタフだったのに……

    • ken より:

      ME−Fより付いてたレンズに驚愕した。
      35-70で2.8なんてあのクラス(キットレンズ)でなかったと思います。

  3. 匿名 より:

    LXはスペック的には、当時のF-1や F3と充分に肩を並べていた印象です。
    むしろF-1やF3よりもクレバーな感じでした。
    Mシリーズも良かったけど、その後のSFXが・・・

    デジタル化の時も、カメラを単純に厚くするのではなく、
    645を縮小コピーしたような形状にし、縦位置用の三脚穴やホットシューを
    つけていれば、先行他社に追いつくことができたかもしれません。

    とはいえ、現時点で一眼レフメーカーとしてブランドが残っているだけでも
    かなり凄い事だとおもいます。

  4. 匿名 より:

    よくわからない漫画だった。

  5. 匿名 より:

    以前、デジカメWatchで最初期のタクマーから最新のものまで、ペンタックス歴代50mm F1.4の撮り比べする記事があったね。開放はもちろん滲みや解像度に差があるんだけど、F4〜8あたりから古いレンズでもどんどん鮮鋭度が増していって、等倍まで拡大して隅の方をちゃんと見比べないと見分けがつかないほどにシャッキっとした画質になるのはびっくりしたな。あれ見てオールドレンズの認識は変わったわ。絞りによって画質が大きく変化することにむしろ個性や面白さを感じようになった。

  6. 匿名 より:

    この漫画の作者の実年齢は、おいくつ位なのでしょうか・・・?

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