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カールツァイス入門・第二章「日本とカールツァイスの110年。ベテラン社員が語る“ツァイスの存在意義”とは」(デジカメWatch)

エッセイ
エッセイツァイス
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特別企画:カールツァイス入門・第二章「日本とカールツァイスの110年。ベテラン社員が語る“ツァイスの存在意義”とは」 
カールツァイス(Carl Zeiss)といえば、カメラ用レンズに限らず双眼鏡、顕微鏡、医療機器、三次元測定機、半導体製造装置、眼鏡レンズ、プラネタリウムなど、今さら語るべくもないほど有名なドイツのブランドである。2021年は、そんなカールツァイスの設立から175年、日本との関係が始まって110年、写真用レンズ「プラナー...

【特別企画】
by 鈴木誠@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    なにしろドイツではツァイスの創業からの歴史が「Die gläserne Fackel」(1989年)という大河ドラマになるほどの存在です。

    観たいな。
    日本も各メーカーの攻防を大河ドラマにしたら面白そう。
    でもNHKの大河じゃ難しいか。。。

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