スポンサーリンク

富士フイルム、Xマウントレンズのロードマップを更新。テレコン対応の超望遠ズーム150-600mmなどを2022年に投入(デジカメWatch)

(新製品)レンズ
(新製品)レンズ富士フイルム
スポンサーリンク
富士フイルム、Xマウントレンズのロードマップを更新。テレコン対応の超望遠ズーム150-600mmなどを2022年に投入 
富士フイルムは9月2日、APS-CミラーレスカメラXシリーズ用交換レンズのロードマップを更新。新たに2本のズームレンズの開発がアナウンスされた。

2022年に「XF150-600mm」と「XF18-120mm」を発売予定
「XF150-600mm」はテレコンバーター対応
ズーム操作でレンズ全長が変わらない仕様を予定
by 宮本義朗@デジカメWatch

スポンサーリンク
utsunoをフォローする
デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    XF150-600mmはF5.6通しですかね?

    • 匿名 より:

      600mmF5.6だと前玉の直径が107mmとなり、急激にコストがあがるので値付けが苦しいでしょうね。600mmのズームだと、他社製品を睨んでF6.3が良いところだと思います。もちろんあくまで推測ですが。

  2. 匿名 より:

    これで野生動物対応になり、全方位対象になりましたね。期待します。

  3. 匿名 より:

    Xマウントのラインナップがこれ程充実するとは感慨深いものがあります。
    X-Pro1で始まった初期の頃、個人的にはトータルでAPS-Cのバランス感覚が丁度良いと信じて買ったものの、やがてフルサイズ勢とマイクロフォーサーズの板挟みで中途半端なフォーマットという評価になる可能性はあるかもという不安も感じていて、ここまでシステムが順調に拡大するとは思っていなかった。

  4. ネガティブD800ユーザー より:

    30-90mmF4とか欲しいんですけど。
    明るさは欲張らなくていいので、その分歪曲を抑えて。

タイトルとURLをコピーしました