スポンサーリンク

ニコン、約170gのフルサイズ対応レンズ「NIKKOR Z 40mm f/2」10月1日発売。3.5万円(デジカメWatch)

(新製品)レンズ
(新製品)レンズニコン
スポンサーリンク
ニコン、約170gのフルサイズ対応レンズ「NIKKOR Z 40mm f/2」10月1日発売。3.5万円 
ニコンは、Zマウント交換レンズ「NIKKOR Z 40mm f/2」を10月1日に発売する。希望小売価格は税込3万5,530円。

by 鈴木誠

スポンサーリンク
utsunoをフォローする
デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    このような小型軽量で値段もお手軽な純正レンズが増えてくるとZカメラを使う人達も増えてくるのかな?
    大きさ、重さ、値段を含めて高性能より普通のおじさんおばさんお兄ちゃんお姉ちゃん達に必要十分な性能で気軽に使えるZシステムが欲しいです。

  2. 匿名 より:

    実用に問題なしと分かっちゃいるけどやっぱりプラマウントって萎える。

  3. 匿名 より:

    プラマウントで専用フードの用意なし。いくらなんでもね。

  4. 雇われ息子 より:

    プラマウントよりマウント部のシーリングが無いのが気になる。
    そこケチるのかよ、と問い詰めたい。

  5. M-KEY より:

    実売が2万円を切るレンズならプラマウントでもシーリングレスでも気にしませんが、3万円ならマウントは金属にして欲しかったです。
    (シーリングにかんしては、ないレンズで浸水した経験がないので重要視していません)
    フィルター径が52mmなので、フードは純正流用が可能かと思いきや純正のHR-1、HN-3、HS-9など軒並み旧製品になっていますね。
    HS-9なら逆付けが可能なので、携帯性にも優れるでしょう。
    他社製品流用に目を転ずると、キヤノンのES-52(互換品含む)がスマートに使えそうです。
    携帯性を気にしないなら、汎用の52mmアタッチメントのラバーフードがあります。

    もう少し寄れると、なお良かったのですが、これは流通が潤沢になったら買いたいレンズです。

  6. 匿名 より:

    きっとプラマウントと金属マウントでは撮れる写真が変わるんだろうねぇ。

  7. 匿名 より:

    某社の、限界までコストカットしてますが何か?という感じで売っていた撒き餌レンズですら今はもう普通の金属マウントになってんだよなぁ・・・
    3.5万するならそこは頑張って欲しかった。

    • 匿名 より:

      もうこれは、限界を超えたというよりも、一線を越えた感じだ。

  8. 匿名 より:

    マウント系が大きすぎるから仕方ないが、先細りのレンズが多くて萎える。前玉が小さくなるのは仕方ないが、せめて寸胴にしてほしい。

    • 匿名 より:

      だがちょっと待ってほしい。
      ショートフランジバックのミラーレスはレンジファインダーの一門に近いと考えれば、先細りの外観はむしろ本来の姿なのではないだろうか。

      • 匿名 より:

        フランジバックどうこう言ったところで、Zはレンジファインダー載ってないですけど。
        EVFなのに先細りの外観は本来の姿っていうのも謎解釈です。

        • 匿名 より:

          先の方の「レンジファインダーの一門に近い」の意味を理解してませんね。

      • 匿名 より:

        >ショートフランジバックのミラーレスはレンジファインダーの一門に近い

        レンジファインダーや素通しファインダーのカメラではファインダーのケラレを少なくするために先細りレンズにメリットありましたけど、ショートフランジバックなのだからレンズは先細りが本来の姿だと思う理由が知りたい。
        レンズ交換式ミラーレスはレンズが交換できる一眼レフの一門に近いと考えれば、一眼レフのデザインにするのが本来の姿ですと言ってるのと同じようなもので、私には理解できない発言です。

        • 匿名 より:

          一眼レフがカメラの中心だと誤解してる奴が居るね。

        • 匿名 より:

          フィルター径が小さい方が安く済むから実際助かると思うけど。それに、前玉が小さい(ショートフランジバックでそうなる理由はこの40mmの構成図見ればわかると思う)のにバレルだけ太らせても、それって無駄にスペース食ってるだけってことじゃないの?
          カッコ悪いのは私も思うけど、本来の姿ってのは間違ってるわけではないよね?

      • 匿名 より:

        上のコメ書いた者だけど、まあなんだ、「だがちょっと待ってほしい」でググろうw

        • 匿名 より:

          RFだと焦点距離の短いレンズであまり強い逆望遠の構成をとる必要がないので、そのあたりのレンズで前玉が小さくなりがちなのよね。そしてグリップのない(あるいは薄い)フラットな黒ボディと先細りテーパーの白レンズの組み合わせが個人的に好きというのは確かにある。
          でもZマウント機は今のところすべて一眼レフテイストのデザインなので、私もZ40mmはすげーカッコ悪いと思ってるよ。そして、Zは一連のデザインがそれ以前の問題を抱えていると感じるので、思いっきりネタにした書き込みだw
          だからあんまケンカすんなお前らw

    • 匿名 より:

      MFTの45mmF1.8を持っていますが、フォーカスリング部が細いのは使いづらく感じています。
      レンズ全体のサイズにもよりますし、AFや絞りのアクチエーターのスペースの確保の面からも
      ある程度の太さはあった方が使いやすいでしょう。
      でも、接写する場合は先細の方がレンズの影が被写体にかかりにくいというメリットも。

  9. 匿名 より:

    レンジファインダー用レンズのように、味のある外観であればいいのかもしれないけど、のっぺらぼうのような外観で先細りでは…。Z fcに装着することを考えると、余計に萎えてしまう。今のニコンにそんな余力はないのかも知れないが、28mmみたいな特別外装のものも用意してほしいと思う。

  10. 匿名 より:

    nikonはZマウントの廉価版レンズは全てプラスチックのするつもりなのかな?
    プラマウントは5年もしない中に、擦れて表面がざらついてきたり、削られた痕が付くんだけど、入門者用だったら何年も使い続けられないから良いというスタンスですかね。

    • 匿名 より:

      勝手な印象かもしれないが、以前からニコンにもプラマウントなんてのはあったがそれでも競合する他社の廉価製品がどんどんコストダウンを推し進めていく中、他社がやってるような領域の一歩手前で踏みとどまってるという感覚があった。
      素人目にも製品にそれが反映されていたように思う。
      現在は合理化が進んで多くの人員も削減され、体制も刷新されて、今までなら禁断の領域だったところもコストを削って製品を売っていくという事になってるかも知れない。

      • 匿名 より:

        コストダウンの先駆者といえばキヤノン。
        NewFDも廉価ズームはかなり安っぽかったし、
        EOS1000あたりからの徹底的な安っぽさはむしろ気持ちいいくらいだったな(笑)
        ニコンはその点、廉価品でもあまり安っぽさを感じさせなかった。
        そこはニコンのリスペクトできる美点だったんだけど。

        • ken より:

          NewFD70-210 F4¥59,000、80-200F4 ¥100,000
          違いがわからなかった&お金がなかったので70-210を購入しました。
          これも見る人が見れば廉価版で安ぽかったのかな?

          個人的にはAE-1によく着いていた35-70F4(キットにはなっていなかったかな)が
          TシリーズあたりからF値が変わる小型ズームになったとき、なんか違和感を感じた。

          • M-KEY より:

            FD200mmF4からNewFD70-200mmF4に替えた時に
            フードがプラで安っぽいとは感じましたが、全体的には近代的なったという印象でした。
            そのフードも、今の基準なら内部は植毛で充分にコストのかかったモノなんですけどね。
            後年になって、プラ多用のNewFDは金属感満載のFDの方に質感を感じるようになりました。
            でも、NewFDの最大の難点は中古品の品定めをする時に一手間かかることだと思います。
            (くりぬいたリアキャップを用意していました)

          • ken より:

            〉NewFD70-200mmF4
            70-210か80-200かどっちなんでしょう?

          • M-KEY より:

            New FD 70-210mmF4の間違いです。
            今頃になって思い出したのですが、New FD80-200mmF4LやNew FD 70-300mmF5.6Lの外観は
            New FD 70-210mmF4よりもさらにチープな印象でした。

        • 匿名 より:

          良くも悪くもかつてのニコンはカメラが量販店で家電品扱いとして売られるとはどういう事なのか、気付くのが遅れたんじゃないかな。
          その後も効率的にコストダウン出来る場所は分かってはいるが家電メーカー的な思い切りも持てなかった。
          近年はニコンも経営が苦しくなり、そんな事では生き残れないとばかりに競合他社よりさらに踏み込んでコストを削り、高く売る。。。という割り切りをすっかり身に付けているように見える。

          • 匿名 より:

            あくまで私見だけどニコンは「ミラーレスなんて一時的なブームでしかない。家電メーカーが調子に乗ってるようだがこのブームはいずれ去り、ユーザーは一眼レフに戻ってくる」という見方をしてたんじゃないかなと思っている。
            Dfなんてニコ爺たちが涙を流して喜びそうなカメラをのんびり作っている間に、ミラーレスでは何周も周回遅れになってしまい、それでようやく「もう一眼レフじゃダメみたい」と気づいたニコンでした。

  11. 匿名 より:

    キヤノンは、「ミラーレス(M)なんて片手間ですよワッハッハ」みたいな顔しながら
    裏では「一眼レフは終わる、ミラーレスの時代が来る」とかなり前から読んでいたんだろうな。
    一方ニコンはガチで「ミラーレス(1)なんて片手間ですよワッハッハ」って思ってた節がある。

    • 匿名 より:

      monoって雑誌だったと思うが、フジフイルムの特集号でニコンの後藤さんにフジx-pro3を触ってもらうっていう記事があったんです。
      後藤さんはpro3を褒めつつも、うちでもDfではね~って感じで語ってたんだけど、なんか寂しそうに見えて仕方なかったな。。。

タイトルとURLをコピーしました