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GRのレンズが40mmに伸びた! これは事件です!!(マイナビニュース)

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GRのレンズが40mmに伸びた! これは事件です!!
予告もなくいきなり登場した「GR IIIx」、伝統を破って40mm相当のレンズを搭載したことが写真ファンの間で話題になっています。「28mmじゃなきゃGRじゃない」と考える人もいますが、長年GRシリーズを愛用してきた鹿野カメラマンにとってはうれしいサプライズだったようです。

28mmは広すぎる…と感じながらGRを愛用してきた僕
レンズは40mmだけどやっぱりGRだった
by 鹿野貴司

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    これはホントに突然でしたね。
    GR3使いですが、やっぱり広すぎると思うことが多いのでこれ買います。
    21mm相当を出して欲しいという声もあるようですが、ある日突然発表されるかもしれません。

    • 匿名 より:

      21mmはホントどうにかしてほしい。マジでないんだよ21mm(近辺)のコンパクトな機材。手持ちだとライカMにSA21/4が最小とかいう狂った状況。
      おかげでArrows M03とかいう化石みたいなスマホが手放せない状態。

  2. 匿名 より:

    この記事読んで思うのは、結局のところズームレンズの高級コンパクトの方が便利ということなんだよ。
    でもGRじゃないと駄目と言うんだ。

    実際はGRじゃなきゃ撮れない物もシチューエーションもないんだけどGR教という一種の宗教みたいなものなんで、使ってる本人も重々承知してるからそこは突っ込んでもしょうがないのが悩ましいところ、

    • 匿名 より:

      単焦点には存在する価値がないとかさすがにトンデモ論が過ぎると思うけど。

      • 匿名 より:

        ?? どこに単焦点には存在する価値がないと書いてあるの?

        • 匿名 より:

          さすがにその言い分は通らねぇよ。言葉ってなそういうもの。

      • 匿名 より:

        話題と全然関係ないけど「トンデモ論」とか2~30年前に流行った言葉が平気で出てくるとこ見ると、自分を含めてここは爺さんしかいなくなったんだなぁとつくづく思うわね

    • 匿名 より:

      GRのサイズだったら、28と40の2台持ち歩いて使い分けるのがよさそうだな。
      ズームだったらミラーレス持ってくよ。

    • 匿名 より:

      G1 X Mark IIIってスペックの割にちっとも話題にならないよね。

      • 雇われ息子 より:

        一度買って手放して、また買い戻して手放しました。
        よく出来ているんです。ピントもよく合うし、レンズも
        一眼のキットレンズより写りが良かった。
        でも、何故か使っても手に馴染まなかった操作系や
        カスタム出来ない部分も多く、出来ても大雑把。
        メニュー内容もEOSではなくコンデジなんだなという作り。
        自分には使いにくいカメラでした、が・・
        今見返すと、G1X3で撮った写真にはお気に入り
        のカットが割と多いです。

        • 匿名 より:

          いくらハイスペックでもコンデジは操作系がネックだよね。
          GRやX100は単焦点にして用途を絞ることで、その問題を回避しているからニッチだけど愛用者がいるんだと思う。
          宗教などではなく。

          • 匿名 より:

            レンズを単焦点にするとコンデジの操作系の問題が回避されるって事は少ないでしょ。
            そこはレンズの違いというより、メーカーのカメラ作りの思想の違いのほうが大きいと思う。

      • 匿名 より:

        近所の散歩用にそれ良いなと思ったんだけど迷った末Kiss Mのキットを買ってしまった、予算内でダブルズームに出来ちゃったから一体型って割高なんだよね。
        自分はRX100M3も持ってんだけど、コンデジのズーム機は個人的には1型センサーのバランス感覚が良いような気がする。

  3. 匿名 より:

    フジのトラベルミニが28mmF3.5にデレコンが挿入されるようなカタチで40mmF5.5になりましたが、
    45mmなんて滅多に使わなかったから…

    • 匿名 より:

      デレコン?
      45mm?

      • M-KEY より:

        すみません、ミスタッチです。
        トラベルミニは後部にレンズが挿入されて28mmが40mmになりましたが、
        ほとんど28mmで使い、40mmを使うことは稀だったので、
        GRを28mmと40mmの2台を持ち歩いても、28mmの方ばかりを使いそうです。

    • ken より:

      トラベルミニはデレコンなしモデルも出ましたね。
      すみません!ミスタッチです。
      っていうかM-KEYさん、やっぱり匿名でも書き込みしてたんですね。

      テレコン無しモデルがどのくらい売れたか(どのくらいコストを下げられたか)わかりませんがティアラもテレコンは最初から外したので、わかるユーザーには不要と気づいたのかな?

      ちなみ僕は標準側も使ってました。
      まあ焼いたのはKG判か2L程度ですが。

      トラベルミニ、当時は5K程度で買えたけど(儲からないわけだ)
      某中古屋行ったら倍以上の値がついててびっくり!

      • M-KEY より:

        カルディアトラベルミニ(1991年発売)やニコンミニ(AF600QD 1993年発売)の人気は28mmの画角に依る部分が大きいでしょう。
        それまでのレンズ一体型のコンパクトなカメラのレンズの焦点距離は35~40mmが多く、もっと広角が欲しい場合の選択肢はコーワSWとオリンパスXA4くらいしかありませんでした。
        リコーR1を少しいじってパノラマモードでも全画面撮れるようにすると24mm画角(周辺減光は酷い)になり、これも一部のマニアに人気でした。
        そのR1を高級化したのがGR1で、やはりGRの真髄は28mm画角にあると思います。
        GR21は、完全フラットにならず収納性が悪いのもありますが、一眼レフ用の20mmF2.8レンズの倍以上の価格なのが「売れなかった最大の理由」でしょう。

        異なる焦点距離の小さなカメラを2台持ちするなら「APS-Cの28mm相当+40mm相当」よりも「1型の16-40mm相当+24-200mm相当」の方を選びたいです。
        超広角のコンパクトなカメラの選択肢、この分野でもスマホが先行してしまいました。
        換算40mm相当もいいのですが、14mm相当の超広角と対角線魚眼の撮れるレンズ一体型が出たら、喜ぶ人は多いでしょう。

        ※記名を忘れることが時々あります。

        • 匿名 より:

          TCー1の事も思い出してあげてください、

          • M-KEY より:

            RX1のレンズが28mmだったら、TC-1の後継たりえたかもしれません。

        • 匿名 より:

          28mmと言ったら私の場合、フジのティアラかな。もう10年以上使っていなかったティアラを2年くらい前にヤフオクに出したんですけど、落としたり酷使したせいでボロボロの状態だったにも関わらず、予想よりもずっと高値で売れたのでびっくりしました。

          >「APS-Cの28mm相当+40mm相当」よりも「1型の16-40mm相当+24-200mm相当」の方を選びたいです。

          この辺は人によりますよね。センサーが小さいほどどうしてもフラットな写真になってしまいますから、APS-Cの40mm相当にロマンを見たい人も多いと思いますよ。

          • 匿名 より:

            おー!フジのティアラは生まれて初めて買ったカメラで、いまだ現役で使ってます(年に数回ですけど)。
            アルミボディはちょっと当てただけでへこんでしまうので、あちこち凸凹ですけど故障なく動いてます。
            あと同じフジのティアラixっていうAPSフイルムを使うチタンボディのカッコいいやつも現役ですが、APSフイルムが手元にあと3本しかないので引退は近いです。

          • M-KEY より:

            40mm相当の画角に何を求めるか?
            そこに「写りの情感」を求めるなら、センサーサイズは重要ですが、
            常時携帯で、撮りたいものを撮りたい画角で、ある程度の画質で撮るなら1型はベターです。
            オートボーイスーパー(AF35ML)の40mmF1.9、今考えるとスーパーなレンズですね。

          • 雇われ息子 より:

            オートボーイAF35MLのレンズはF1.9とスーパーだと思うけど、
            ピントの当たり外れが激しかったです。ピントが合うとすごく
            良い写りになったんですが。
            ピンボケが多くて嫌になったので、キャノネットQL17 G-Ⅲを
            買ってピントの不満はなくなりましたが重量が重かったです。

          • 匿名 より:

            ピントが悪いのはレンズのせいじゃ無い。
            でも、オートボーイスーパーのレンズを改造して
            α7IIで撮影したら開放だと周辺までまともに結像しない。
            カバーガラスが薄いZ6だとどうなんだろう?

          • M-KEY より:

            コンパクトなレンズ一体型カメラ用のレンズは、一般的なレンジファインダー用レンズよりもさらにバックフォーカスが短いので、デジタルカメラで使用した場合の周辺画質が酷いのは仕方ないでしょう。
            そういう面からは、このGRの40mm相当は価値のあるレンズだと思います。
            ただ、すごくニッチな気はします。
            APS-Cの40mm相当にロマンを求めるなら、Z 50やZ fcに28mmf/2.8を選ぶ人が多そう。

          • 匿名 より:

            >オートボーイスーパーのレンズを改造してα7IIで撮影

            凄いですね。
            アダプター遊びが精一杯な私から見たら、昭和のフィルムカメラからの臓器移植なんぞはイリュージョンのような領域の話です。

          • 匿名 より:

            レンズの性能が大きさと直接相関する以上、余計な機能や性能はそのまま不便さにつながり得る。ズームやレンズ交換はときとして欠点なのだよぬ。

          • ken より:

            〉余計な機能や性能はそのまま不便さにつながり得る。
            そうですよね。
            コンパクトに高倍率のズームはあまり好きではありません。
            そんなフィルムカメラで望遠側がめちゃ暗かった機種を思い出します。
            二台持ちの話でも40ミリと28ミリあたりの所を
            高倍率ズームを持ち出す感覚がわかりません。
            僕はティアラとスリムTを使っていました。
            (大抵はどちらか1台を選んで持ち出しましたが)

            トラベルミニはその名の通り、旅行時の記念写真に適したレンズとして28ミリを採用したと思います。
            観光名所や建物なんかを(バックに)撮影するにはワイドレンズが便利です。
            (中学生の修学旅行時にFD28ミリ買ったなあ)
            1ドル札の大きさってCMも海外旅行に合わせたのかシャレてましたね。
            (CMは井森美幸さんでしたっけ?)

          • 匿名 より:

            そんなフィルムカメラで望遠側がめちゃ暗かった機種を思い出します。

            RX100M7を使ったら、そんな前時代的な認識は吹き飛ぶよ。

          • 匿名 より:

            >RX100M7を使ったら、そんな前時代的な認識は吹き飛ぶよ

            そこは皆さん分かってるんじゃない?
            コンパクトフィルムカメラの流れだから、今のデジカメと較べてという話じゃないと思う。
            デジタルの未来が見えかけていた末期の頃は本当に酷くて、広角端38mmくらいのままテレ端ばかりがどんどん伸びて、開放は暗くなる一方という有様だった。
            フィルムがISO800で充分高感度という時代だから無茶な話だよね。

          • 匿名 より:

            明るくてもまあそれなりにヌルかったりするからね、画質が。1型コンパクトでズームはやっぱり現状ちょっと物足りなさがあり、センサーサイズ落とすかでかくなるのを受け入れるかする必要があると思ってる。
            結局高スペックズーム作るのと同じ技術で単焦点も作られるんだから、差は永遠になくならない。

  4. 匿名 より:

    45mm。ヤシカエレクトロ35。

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