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#02 なんでもないただの道が好き 街撮り講座|コハラタケル(カメラのキタムラ:ShaSha)

ノウハウ
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#02 なんでもないただの道が好き 街撮り講座|コハラタケル
写真家のコハラタケルさんが隙間と枠を活用したポートレートの撮影テクニックを紹介しています。作例と解説コメントを分かり易く説明していますので是非ご覧ください。

モデルさんに”隙間”と”枠”の中に入ってもらう
モデル側の行動に余白を残しておく
モデル側の気持ちを考えて、なるべく自然に。
by コハラタケル

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    1回目見て、なかなか面白い記事だと思ったんだけど、
    2回目にきて微妙になってきたなあ。
    書いてあることは、論理的で、なるほどな~って思うんだけど、
    写真見ると、あれ?そう来るか?ちょっと違わね?って思っちゃう。
    なんでもないただの道は俺も好きだし、背景も好みだし、
    お姉さんも嫌いなタイプじゃないんだけどねえ。

  2. 雇われ息子@ヤフオクでババを引く より:

    こういうスナップ風の引きのポトレって、
    植田正治がやりつくした感がある。
    当時と今じゃ時代も背景も違うけど。

    • 匿名 より:

      植田正治はミニマムで作り込まれた独自の世界を極めた感じはありますが、
      すべて出尽くしたというには、ちょっと結論を急ぎすぎているのでは。
      ソール・ライターを真似る人は見かけるけど、植田正治を真似る人はあまりみかけませんよね。
      植田正治を真似ても陳腐なものにしかならないのがやる前に判るんですよね。
      そういう意味で植田正治の道の先へ進むのは難しいですが、他の道ならまだ先があるような気がします。
      ところで、ヤフオクでどんなババを引いたのですか?気になるな(笑)

    • 雇われ息子 より:

      >ソール・ライターを真似る人は見かけるけど、植田正治を真似る人はあまりみかけませんよね。
      >植田正治を真似ても陳腐なものにしかならないのがやる前に判るんですよね。

      ソールライターは真似しやすくて、植田正治は真似できないって意味で読むと
      かなりソールライターに失礼な気がしますけど。
      それと植田正治をリスペクトした作品は、彼の美術館主催のコンテストでは
      よく見かけられます。上位には入っていませんでしたが。

      >そういう意味で植田正治の道の先へ進むのは難しいですが、他の道ならまだ先があるような気がします。
      他の道を行くほうが伸び代があるとも思えませんが、評価されたもん勝ちなら
      私は何も言いません。作家でもないし、何もしていないので。
      という事で、私はもう何も言いません。

      ・・中古アルミホイールを4本買ったら2本歪んでました。皆さんも気をつけて。

  3. 匿名 より:

    植田正治の名前が出てますが、私には記事中のコハラタケル氏の作品との近似性はあまり感じません。
    優劣ではなく、方向性がまったく違うように感じます。
    「植田正治を真似る」というか、広告では文字入れなどの加工のしやすさから「上田調」を求められることはあります。
    砂丘には行けなくとも海岸や冬山でのロケだったり、ビルの屋上で空を背景にしたり・・・
    ソール・ライターは同時代の石元泰博との近似性を感じますが、真似しやすいというよりも真似をせずに都市をシリアスに撮るのが難しいとすら感じます。
    いずれにせよ「模倣」のうちは「本家越え」はできないわけで、陳腐さからは逃れられないのですがリスペクトする気持ちは大事にしたいです。

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