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タムロン18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD(ソニーE/富士フイルムXマウントAPS-C用)(デジカメWatch)

タムロン
タムロンレビュー(レンズ)
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交換レンズSHOW CASE:タムロン18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (ソニーE/富士フイルムXマウントAPS-C用)
35mm判換算27-450mm相当の画角を得られる、APS-Cフォーマットの高倍率ズームレンズ。対応マウントはソニーEマウント(9月24日発売)と富士フイルムXマウント(2021年10月28日発売予定)。本稿執筆時点の実勢価格は税込8万2,500円前後となっている。

【交換レンズSHOW CASE】
by 武石修

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    富士は良いレンズが多いけど高倍率には消極的なんでこれは期待してる。
    通常は数本のレンズ交換をしながら行動する撮影スタイルなんだけど、バッグの都合などで時に便利ズーム一本で済ませたい場合もあり、一応純正18-135は持ってんだが毎度のようにテレ側が足りないシチュエーションに遭遇してしまうのだ。

    • 匿名 より:

      そうだね。
      純正で全て網羅が理想だが、純正の弱い所をサードで補うのはいいね。
      純正が穴だらけで、サードも出ないのは最悪。

      • 匿名 より:

        > 純正が穴だらけで、サードも出ないのは最悪。
        それはZマウントのことですね。もしそうなら、完全に同意します。

  2. M-KEY より:

    基本的には準正レンズ中心でレンズを揃えていますが、純正にない特徴を持ったサードパーティ製レンズも積極的に使っています。
    具体的には、シグマの魚眼レンズや50-500mm、ワイドヘリアー、タムロン70−180mm、トキナー20mmMFなどです。

    レンズ交換式カメラの場合、ビジネス的には交換レンズでの利潤も大きいのですが、開発リソース不足の問題もあり、交換レンズ不足がシステムの魅力をスポイルするくらいなら、サードパーティも容認した方がプラスに働くでしょう。
    ソニーは、サードパーティに積極的に参加を促す事で当初のレンズ不足を補っていた部分があると思います。
    ニコンZもDX用くらいはサードパーティに開放した方がいいかもしれませんね。

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