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ニコン、APS-C高倍率ズーム「NIKKOR Z DX 18-140mm f/3.5-6.3 VR」。8.5万円(デジカメWatch)

(新製品)レンズ
(新製品)レンズニコン
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ニコン、APS-C高倍率ズーム「NIKKOR Z DX 18-140mm f/3.5-6.3 VR」。8.5万円 一眼レフ用より小型軽量 フィルター径62mm・約315g
ニコンは、Zマウント交換レンズ「NIKKOR Z DX 18-140mm f/3.5-6.3 VR」を11月26日に発売する。希望小売価格は税込8万5,690円。

一眼レフ用より小型軽量 フィルター径62mm・約315g
by 鈴木誠@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    これもプラマウントなんだ。

    • 匿名 より:

      本当にね、一体どれだけ軽量化できてコストがケチれるのかって話ですよ。

      • 匿名 より:

        金属切削部品の精度管理って人手が要ったりそれなりに訓練期間が必要だったり狂いにくい新しい設計の設備が大量に必要だったりとわりと生産体制に依存する要素が多いんじゃないかなーと思うので、ニコンの置かれてる状況(国内生産から撤退して海外生産拠点への負荷が増えたり会社辞める人が多かったり)からすると、生産量の多くなりそうなレンズを樹脂マウント化するのは割と合理性ありそうだと思ったり。

      • 匿名 より:

        CANONは3.7万円のレンズ(16/2.8)でも金属マウント。ニコンの商品企画の人たち、わかってないなぁと思う。だから社員が自社技術に溺れていても 顧客は離れていくんだろうね。

  2. M-KEY より:

    このような軽量なレンズだと、マウントがプラでも強度的な問題はないし、
    高倍率ズームなのでレンズ交換の頻度も少ないので摩耗の心配もないでしょう。
    でも、8万円オーバのレンズでプラマウントは気分的に萎えますね。
    コストや重量低減の低減効果よりもイメージダウンが大きそう。
    それとフードが別売りなのも気になるポイントです。

  3. 匿名 より:

    8.5万円、防塵防滴ときて、プラマウント?
    ニコンは何を目指してるのか分からなくなるな・・・。
    DXの防塵防滴ボディの予定でもあるのかな?
    いっそAW1みたいなのZで出しても面白いけどな~。

    • M-KEY より:

      防塵防滴を謳っていても、ズーミングで全長変化するレンズは、
      ポンピング効果で外部の水分や湿気をとりこむので信用していません。
      逆にボディは防塵防滴を謳っていなくても、短時間であれば割と平気です。
      雨中で数時間の撮影でもラップを巻いていれば問題ないことが多いです。
      D3100なんて、一瞬(コンマ5秒くらい)水没させましたが、数年経ってもちゃんと動いています。
      (付けていたレンズは「修理不能」になりましたが・・・)

  4. 匿名 より:

    そう、素材がプラでも実用上問題など無い事は百も承知なんだよ。
    でも、最近のカメラやレンズはZfcがそうであるように、アマチュアの場合は価格帯が下の方であっても所有欲が相応に満たされる事は重視されるべきかと思うんだよね。
    私感ではあるが使ってる状況を想像すると真面目に萎える。

    • 匿名 より:

      ニコンは顧客が持っているイメージを大事に出来てないね。
      売値が少しくらい高くても金属マウントとかMade in Japanに魅力を感じる。
      日本は相対的に人件費が安くなっているから、チャンスでもあるんだがなぁ。

      • 匿名 より:

        合理化を徹底してモノづくりしたらこうなるって事なんだよね。
        機能性能には大きく関与しないところでの無駄の排除みたいなものはある意味かつてのニコンが不得意とする部分でもあり、結果的にそんな(他社から見たら)頑固なこだわりがカメラやレンズの魅力として醸し出されていた部分もあるはずなんだけど、昨今の経営難による大改革により製品からそういったものも排除され、これまで感じなかったようなコストダウンの痕跡も散見されるし、物によってはブランド感が無い無味乾燥な印象を感じるようになってきてる。

    • 匿名 より:

      1万円前後の中華製MFレンズは ちゃんと金属鏡胴・金属マウントです。そちらを買いましょう!

  5. 匿名 より:

    「防塵・防滴に配慮した設計」って、防塵防滴というわけじゃないよね。

    • 匿名 より:

      とりあえず、水滴まみれだったり水ぶっかけられてる写真がカタログに載ってるやつ
      でないと、やっぱり雨に濡らすの怖いね。
      ・・・に配慮した設計って、環境にやさしい・・・みたいな言い方でいまいち信用できんしね。
      仮にそこそこの防塵防滴性能があっても経年劣化でダメになることもあるだろう。
      メーカーとしても、そこに突っ込まれたくないのはわかる。
      ずいぶん前に滅茶苦茶使い込んだ(表面傷だらけ)オリンパスの防水コンパクトを
      「初めて」川の中に突っ込んで魚の写真撮ってたら昇天してしまった。。。
      あちこち劣化してたら防水機能もダメになってると考えた方がいいね・・・。

      • 匿名 より:

        「初めて」川の中に突っ込んで魚の写真撮ってたら昇天してしまった。。。
        あちこち劣化してたら防水機能もダメになってると考えた方がいいね・・・。

        防水コンパクトは各社マニュアルに「1年ごとのパッキンの交換を推奨」と
        きちんと書かれていますよ。もちろん経年劣化対策です。
        昇天させたのはメーカーではなく、メンテナンスを怠った貴方です。

        • 匿名 より:

          昇天させたのはメーカーではなく、メンテナンスを怠った貴方です。

          んなこたあ分かってるよ。
          子供と川遊びしてて、ノリでカメラ水中に突っ込んだだけだから。
          普段から水中撮影をやってるなら、ちゃんとメンテするよ。
          水中カメラとかハウジングは定期的にパッキン交換するのが普通だろうけど、
          でも、防塵防滴のカメラやレンズのパッキンを交換しましたなんて話はあんまり聞かないよね。
          それで故障したら、メーカーは貴方みたいな答え方をするのかな?

          • 匿名 より:

            それで故障したら、メーカーは貴方みたいな答え方をするのかな?
            同じ意味のことを、回りくどく、丁寧な言葉で言うでしょうね。自分の落ち度だと分かっているのなら、喧嘩腰にならず、穏やかにいきましょうや。

      • M-KEY より:

        水中ハウジングの場合は、自分でOリング交換などのメンテをしますが、
        防水コンパクト機は定期的にメンテするよりもパッキンが劣化したら買い替えていく方が安上がりなのでは?

    • 匿名 より:

      「 防塵防滴(ではないので 濡らさないよう)に 配慮した(取り扱いを要求する)設計 」
      日本語は省略が多いので メーカーにとっては便利だ。

  6. 匿名 より:

    DXは過剰に感じる程ケチな造りのレンズばかり出して、今後そんなに拡張したくない感が凄いよね。
    うるさい客はなるべくフルサイズ行ってねという事なら、この手のレンズはいっその事テレ端200や300の高倍率でやって欲しかったな。

    • M-KEY より:

      DXは過剰に感じる程ケチな造りのレンズばかり出して、今後そんなに拡張したくない感が凄い

      戦略としては、それで正解だと思います。
      D500クオリティのボディが出たとしても、10-20mm f/4S と 16-80mm f/4Sを出してもらえれば
      あとのレンズは廉価なタイプでも問題ないでしょう。
      でも、3万円以上のレンズでプラマウントは・・・

  7. 匿名 より:

    プラマウントである以上、このレンズを愛用者に長期間(5年以上)使ってもらうということは想定していないということなんでしょうか?

  8. 匿名 より:

    90年代にあまりにもカメラの外装が
    安っぽくなってしまい、その反動で、
    金属回帰が始まったと記憶している。
    キヤノンの50ミリF1.8でさえ金属マウントに
    回帰した。
    8.5万のレンズなら、コストダウンじゃなく、
    あえてプラマウントであることの優位性がなければ
    納得できないクラスだと思う。

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