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ソニー、有効約3,300万画素の「α7 IV」海外発表。2,500米ドルで12月発売(デジカメWatch)

(新製品)システムカメラ
(新製品)システムカメラソニー
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ソニー、有効約3,300万画素の「α7 IV」海外発表。2,500米ドルで12月発売 
ソニーは10月21日、ミラーレスカメラ「α7 IV」(ILCE-7M4)を海外で発表した。日本のWebサイトに製品情報は掲載されていないが、北米では12月にボディ単体で2,500米ドルで発売する。

by 鈴木誠@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    驚愕の進化という程でも無いが全体を底上げした堅実路線できましたね。
    このシリーズも熟成が進んできたという事か。
    半導体不足の影響大丈夫かな?

    • 匿名 より:

      価格も底上げ。
      α7Cが動画重視だったから、7 IVはスチル重視かと思えば更に動画寄り。
      Z9もだけど、動画性能がトレンドなんだね。

  2. 匿名 より:

    日本での発売がまだ未定とは…日本のソニーサイトには仕様表も何も載っていないですね。
    半導体不足の影響おそるべし。この分だと日本での供給は来年前半?
    (スチルと動画の)ハイブリッドカメラと打ち出していて、比率的にも半々になって来ましたね。

  3. 匿名 より:

    今後の機種は全部バリアングル液晶になるんだろうか? チルトはまた別の良さがあるんだが。。。
    静止画と動画、スロー&クイックをモードレバーで分けたのはいいね。ボタンの機能も静止画と
    動画の両方に別々に割り当てられる。なんでα1でこれを実装しなかったんだろう?
    残念なのは電子シャッターで、胴体歪みがα7IIIより多そうなこと。α9の半分くらいの速度で
    いいから 高速スキャンの電子シャッターだったらもっと魅力的だったのに。

  4. 匿名 より:

    この画素数はR5とR6が離れすぎで迷って手を出しそびれてた層にクリーンヒットしそうだな。

  5. 匿名 より:

    ソニーは国内でキャッシュバック始めたので、この機種の発売はそれが終わってからになりそう。

    • M-KEY より:

      キャシュバックキャンペーンが来年の1月11日までなので、α7 IVの発売は1月12日以降に。
      ということは、正式発表は年内?
      ソニーは前から国内市場は後回しで、発売されない機種もあるくならいなので・・・

    • 匿名 より:

      キャッシュバックは7R系だから関係あるかな?
      それはそうとα7RIIIの5万円バックって相当おいしいね。

      • M-KEY より:

        α7IV、スペック的には1型や2型のRに近くなっています。
        しかし、α7R IIIの売価は28万円前後なのでキャッシュバックで実質20万円台前半、
        20万円台後半スタートのα7 IVよりも随分と安くなりますね。
        α7R IIIの操作性が古いのは難点ですが、性能的にはお買い得かも?

        • 匿名 より:

          α7RIIIやα7RIVはキャッシュバックの対象ではない。嘘を書くのは良くないとじいちゃんが言ってた。
          末尾に「A」がついたα7RIIIAとα7RIVAがキャッシュバックの対象だ。

        • 匿名 より:

          前回のキャッシュバックはこっそりAなしも入ってたんだよなあ。
          今回キャッシュバック目的でAなし買ったら大変なことになるわ。
          僕はα7IVとα7RIVaで思案中。まあα7IVの詳しいレポート見てからだなあ。
          まさか、日本限定仕様でいきなりα7IVaが出たりして!?

        • M-KEY より:

          キャッシュバックの内容を詳細に見ていませんでした。
          末尾の「A」のあるなしで、売価も随分違っていますね。
          α7R III:¥254,700~
          α7R III A:¥282,360~

          α7R IV:¥336,980~
          α7R IV A:¥347,235~

          キャシュバックを使えば、流通在庫の「A 」無しよりも安く買えるし、
          将来的な修理も長く期待できるので、「A」付きを買うべきですね。
          というか「A」無しもキャッシュバック同等以下の価格で売る必要がありそう。
          (それでも「A」を買う方べき)
          実質的に、α7R IIIが23万円台、α7R IVが30万円弱で買えるのは、
          スチル中心のユーザーなら、α7 IVよりも魅力的に感じますし、
          しばらくは並行販売されるであろうα7IIIが20万円弱というのも破格ですね。

  6. 匿名 より:

    日本発売は検討中とは半導体不足で台数が用意できないのかな。
    マーケティング的には米国や欧州が重要なんだろう。
    半導体不足は当分改善されないようなので、日本発売は相当先になる可能性がありそう。

    • 匿名 より:

      半導体不足も製造業は直接的に影響を受けている訳ですが、減産への影響は物流、販売などその下流にもじわじわ影響が出始めていますね。
      友人が自動車販売に携わっているのですが、ここ暫く遅延傾向は出ていたけど最近酷くなってきて、同一車種でもパターンによって納車半年とか1年近く(今後の状況悪化ならそれ以上)を覚悟してもらう事例が出てきているそうです。

  7. 匿名 より:

    ソニーは仕様違い抜きにしても画素数違いだけで12MP、24MP、33MP、42MP、50MP、61MPの6種のフルサイズセンサーラインナップか。
    やっぱセンサーメーカーは圧倒的に有利だな。

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