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ニコン、NIKKOR Zレンズの発売予定を更新。「S-Line 800mm」「DX 24mm」など計8本(デジカメWatch)

(新製品)レンズ
(新製品)レンズニコン
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ニコン、NIKKOR Zレンズの発売予定を更新。「S-Line 800mm」「DX 24mm」など計8本 
ニコンは10月28日、2023年までのNIKKOR Z レンズラインナップ予定表を更新した。FX用レンズ6本、DX用レンズ2本が発売予定となっている。

by 鈴木誠@デジカメWatch

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コメント

  1. 匿名 より:

    24ミリと28ミリがすでにあるのに、なんで26ミリ出すのか意味がわからん。
    商品開発のセンスが キヤノンに比べて随分劣っているように思える。

    • 匿名 より:

      26mmって、フルサイズ用にしては中途半端な焦点距離だなと思います。おまけにDX用の24mm(換算36mm)まで出すんですからね。デザインなどで個性を打ち出してくるつもりなのでしょうか?

      • 匿名 より:

        サイズ感が全く違いますね。画質&フォーカス速度、動画撮影時のフォーカスブリージング等、差別化の要素はたくさんあります。

        • 匿名 より:

          差別化の要素
          そういうものが全然感じられない発表をする辺り、商売センスのなさが露呈していますよね。F値でも併記していれば、ある程度のイメージが湧くのに…。

      • 匿名 より:

        ペンタックスLimitedみたいにZマウントで一番小さく設計できる焦点距離は何かなみたいな観点で企画されたんじゃないかと思うけど、スペック的に。小口径にするのかな。
        まあでも最終的に並べてみると28mmいらんかっただろということにはなると思う。
        最近のWebメディアへの露出の仕方をみるに、ニコンは商品企画部門を強化して、技術部門が強かった社内政治を変えようとしてるはずだけど(業績が悪化してその責任を問える今はある意味チャンス)。でも、28㎜を出せという圧力は抑え切れなかったとかかなぁ。そんなようなことを、俺の中のサラリーマン根性が色々ささやいてくる。
        28mmはF2くらいにすれば差別化要因にできたはずだけど、高く売りたいSラインのF1.8シリーズとバッティングするし。発表されたラインナップの中で一番無理のあるレンズだよね28mm F2.8。FXで撮った時のバランスはすごく好きなんだけどな(でもDXで撮った時はびっくりするほどつまらんと思う)。つってもZマウント買うつもりはないけどさ。

    • 匿名 より:

      DXで換算39mm≒40mm。最近特に40mmというのが流行っているので、次に出ると噂されているEVFレスであるZ30のキットレンズと想像しています。

  2. M-KEY より:

    あいかわらずレンズの発売順がデタラメな感じですね。
    パンケーキはFXの24mm f/2.8の撒き餌価格にすれば、DX用も兼用可能、
    DXは18mm f/2でSEだったらZ fc用にも魅力的で、DX 35mm f/1.8Gのような「隠れFX」なら更にグッド。

    24-120mm f/4Sが出た事で、24-70mm f/4Sが無力化してしまいました。
    100-400mm f4.5-5.6Sも、ロードマップにある200-500とコンクリフトしそうです。

    DX12-28mmもDX18-140やとのつながりはいいのですが、DX 10-20mmとDX 16-120mmの方がより魅力的だったと思います。
    望遠不足はDX比X1.3クロップで対応すれば良い訳ですし。(Z 50やZ fcには実装されていませんが)
    50-250mmも中に浮いた感がありますし・・・

    • 匿名 より:

      >コンクリフトしそうです。

      その難しそうなカタカナ文字はどんな意味なの?

      • 匿名 より:

        ぶつかるとか、重なるといった感じでしょうか。いわんとすることは、100-400mmと200-500のズーム閾が近いから、ラインナップとして良くないと言うことのようです。

      • 匿名 より:

        コンフリクト( conflict )はコリジョン( collision )と共に、IT用語やビジネス用語として使われていますけど、スマホユーザーとは縁遠いのかもしれないですね。
        強いて区別すると、コンフリクトは考え方などの不一致、対立、衝突、確執で一つの資源を奪い合うという感じで、コリジョンはLANのようなEthernet上で2台以上の端末が同時に電気信号を送ると、全端末は通信を一定時間停止し、待ち時間を置いて再送するようになっているため遅れが出るって感じですかね。

        限られた資金を奪い合うという意味では似たようなスペックのレンズはコンフリクトの原因になるんでしょうけど、24-120mm f/4Sと24-70mm f/4Sはサイズ・重量・画質・(価格も?)が違うでしょうし、100-400mm f/4.5-5.6 VR Sと200-600mmも200-600mmの明るさ次第ですが、用途がかなり違うので、コンフリクトにはならないと思います。

        いわゆる標準ズームでも、低倍率でF2クラス、低倍率でF2.8クラス、低倍率でF4クラスのコンパクト、低倍率の超コンパクト、中倍率でF4クラス、中倍率のコンパクト、高倍率のF4クラス、高倍率のコンパクトぐらいの品揃えがあっても良いと思います。

        • M-KEY より:

          訂正&補足ありがとうございます。

        • 匿名 より:

          M-KEY氏が書いたのは「コンフリクト」じゃなくて「コンクリフト」だよ。別の言葉じゃないの?

          • ken より:

            〉コンクリフト
            工事現場で使いそう♬

            発想が貧困ですね。

          • 匿名 より:

            「コンクリート」と書きたかったと思う。

        • ken より:

          〉24-120mm f/4Sと24-70mm f/4Sはサイズ・重量・画質・(価格も?)が違うでしょうし
          とりあえず価格はそんなに変わらないんですよね。
          っていうか24-70の単体は高すぎる。
          レンズキット用レンズと考えていいんじゃないかな。
          初号機のZ6やZ7と同時発売だから単体で買うひとは少ないと思います。
          (カメラ買わずにいきなりコレだけ買うひとはいないでしょ)
          24-120のレンズキット(出るとしたら)とどのくらいの価格差になるんでしょうね。

          でもあれだけ24-120(105)を出せ出せ言っといて、出したら出したで文句が出るんですね。
          いやいや24-120を最初に出すべきだったと言われるでしょうけど
          初Zから数年経ってやっと発売なんだから「出来なかった」と考える方がいいと思うのですが。
          (極論からいうとZ9を最初の出すべきだった!ってことと同じ意味になっちゃう)

    • 匿名 より:

      普通に「バッティングする」とか「重複する」というような平易な言葉を使えばいいのに、なんでわざわざ聞きかじりのカタカナ言葉を使おうとしてあまつさえスペルミスするのか・・・。
      ダサすぎる。

      • 匿名 より:

        議論の内容で深掘りされ、話に付いて来られなくなると言葉のミスに突っ込んだりして鬱憤晴らし、まぁ良くある話ね。

        • ken より:

          一般的ではない用語や外国語を使って、あえて解りづらくして
          浅い話を深い話のように装うってのも
          まぁよくある話ね。

          ルーさんはギャグでやるけど。

        • 匿名 より:

          ここの人には多いですね。もしかすると毎回同じ人が書き込んでるのかもしれないけど、
          本当に見苦しい。仕事出来ないのに威張りたい人の特徴。

        • 匿名 より:

          自分の都合の良いように他人の心を読み取った気になって鬱憤晴らし、まぁ良くある話ね。

        • 匿名 より:

          どうしてここには非難合戦がおきるんだろう。コンクリフトな人たちが多いなぁ…

          • 匿名 より:

            あなたのように蒸し返す人がいるからかも知れませんよ。

  3. 匿名 より:

    色々な情報に触れたくて訪問している人間からすると、他人の揚げ足取りをして雰囲気を乱す人間は邪魔です。もう少し有意義な話をしてくださいよ。

    • 匿名 より:

      自分が思ってる事を言ってくれてありがとうございます。
      反論でもそこから派生して建設的な議論になっていくなら分かるんだけど、はっきりと敵対視してるのが分かる言いがかりのようなコメント見せられたって不快でしかないんだよね。

  4. M-KEY より:

    ローンチ時に「24-105mmF4と24-70mmF2.8は同時に出すべきだ」と言いました。
    結果的には、24−105mmF4よりも利便性の高い(そして描写性能の優れてそうな)24-120mmF4が出たので、
    これから「Z」を買おうとする人には嬉しいことになったのですが、24-70mmF2.8が遅れて発売した為に
    発売と同時にZ 7/6を買った人の中には、ホントは24−70mmF2.8が欲しかったけど仕方なく24-70mmF4を買った人も。
    Z 7/6と同時に24-105mmF4、遅れて24-70mmF2.8なら2本持って「使い分け」も可能です。
    せめて、F4とF2.8が同時に出ていれば、どちらか好きな方を買うことができました。
    たしかに24-70mmF4には「小型軽量」という特徴はあるのですが、それなら24-50mm f/4-6.3があるわけで、
    Zの24mmスタートのズームのラインナップが5本あるのにイマイチ機能していない印象です。
    実は24-105mmF4でなく、24-120mmF4だった為に、24-200mm f/4-6.3 VRの立場も危うくなっています。

    FTZ IIも「だったら最初からそうしてくれよ」というのが正直な感想です。

    • 匿名 より:

      >24-120mmF4だった為に、24-200mm f/4-6.3 VRの立場も危うくなっています。

      この2本がコンクリしちゃうわけかぁ。

      • M-KEY より:

        コンフリクトしちゃいそう。

        Z 24-200mm f/4-6.3 VR   :φ76.5 ×114mm 約570g フィルター径67mm 最大撮影倍率 0.28倍 希望売価:139,480円
        Z 24-120mm f/4 S     :φ84 ×118mm 約630g フィルター径77mm 最大撮影倍率 0.39倍 希望売価:154,000円

        8.5mm太く4ミリ長く60g重いのですが、最大撮影倍率と明るさ、価格差を考えると、この両者で悩む人は多くなりそうです。
        ちなみに
        AF-S 24-120mm f/4G ED VR:φ84 ×103.5mm 約710g フィルター径77mm 最大撮影倍率 0.23倍 希望売価:176,000円
        FE 24-105mm F4 G OSS:φ83.4 ×113.3mm 約663g フィルター径77mm 最大撮影倍率 0.31倍 希望売価:181,500円
        RF24-105mm F4 L IS USM:φ83.5 ×107.3mm 約700g フィルター径77mm 最大撮影倍率 0.24倍 希望売価:153,450円

        • 匿名 より:

          そこは“コンクリフト”と書いてほしいw

        • 匿名 より:

          >8.5mm太く
          うちの電卓では7.5ミリと出るけど… Kenちゃんは計算が苦手ね(^^)

          • ken より:

            ウチの電卓でも
            84 − 76.5=7.5と出てますよ♫
            計算が苦手なのは否定しません!

  5. ken より:

    〉FTZ IIも「だったら最初からそうしてくれよ」というのが正直な感想です。
    だからさ、24-120もそうだけど最初からできたんならそうしているでしょ。
    Fマウントの超音波モーターが出たとき
    「だったら最初からそうしてくれよ」と思う旧型レンズ所有者と同じ。
    もっとわかりやすく言うと
    DVDレコーダー買ったひとがその後出たブルーレイレコーダーに対して
    「最初からそうしてくれよ」というのと同じ。
    最初は出来なかったんだから仕方ないじゃない。

    〉実は24-105mmF4でなく、24-120mmF4だった為に、24-200mm f/4-6.3 VRの立場も危うくなっています。
    この二本は用途が違うと思う。

    • 匿名 より:

      レンズの発売順の事では無いんだが「だったら最初からそうしてくれよ」と客側がなるのは、初期段階では「私たちの方針が正解なんです」とか言うような綺麗事並べて上手く逃げてるからだと思うんだよね。
      単に他社に先を越され遅れを取ってるだけなのに、あの手この手で客を目眩しして、数年後には何事も無かった顔して後追いしてるというね・・・
      メーカーなんてどこもそんな手のひら返しは平気でするけど、ニコンにも色々と思い当たるフシがある。

      • ken より:

        デジタルにはAPSが最適なんです!なんてね。
        まあ、17-55f2.8が手元にある。。。

        • 匿名 より:

          デジタルにはAPSが最適なんです!

          「現在入手可能なセンサーにおいては」が抜けているよ。

          • M-KEY より:

            センサーの調達価格の問題もありますが、小口径であるFマウントの欠点を補う効果もあり、
            周辺まで良好な像を結ぶレンズは、それほど多くはなく、ユーザーの立場でもDXが最適解でした。

          • ken より:

            ユーザーの立場でもDXが最適解でした。
            じゃあD3買わなきゃよかったのに。

          • M-KEY より:

            ユーザーの立場でもDXが最適解

            実質的には Kodak DCS Pro SLR/nしか選択肢のない2007年11月まではそうでした。
            で、D3の高感度で「撮れる写真が変わった」のですが、それまで手持ちの35mmフルサイズ用広角レンズで
            画面端まで満足に解像するレンズがなく、DX10.5mmの15mm域以上で使う必要がありました。
            標準ズームも色々試したら、タムロン24−135mmSPと28-75mm/2.8XRの2本がベターという結果に。

            しかも、肝心のステージ撮影では、シャッター音と望遠レンズのサイズの問題でD300がメイン使用機になり、
            35mmフルサイズのボケ量が必要な時はα900を多用していたので、D3は買わなくても良かったかも?
            その後、なかなか出ないD300の後継の代替とPCレンズをフル活用する為にD800を購入しましたが、
            DXフルで使うことよりもX1.2やDXクロップで使うことが多かったです。
            AF-S 24-120mm f/4とともにZ 9の下取りにしましたが、メディア代くらいにしかなりませんでした。

          • M-KEY より:

            ×:DX10.5mmの15mm域以上
            ○:DX12-24mmの15mm域以上

          • 匿名 より:

            それまで手持ちの35mmフルサイズ用広角レンズで画面端まで満足に解像するレンズがなく

            また いつもの「シッタカ発言」が…w
            ニッコールの24/2.8(後期光学系)はフルサイズの周辺まで十分実用になる解像を持っているけどね。
            たった12百万画素のD3にはたっぷりお釣りが来るくらいの実力だよ。

          • ken より:

            「手持ちの35mmフルサイズ用広角レンズで」とあるので
            あくまで手持ちには無かったということでしょう。
            でも「画面端まで満足に解像するレンズがなく」とあると
            フラッグシップがAPSからフルへの移行期だったこともあるしニッコールレンズ全般を指していると思われても仕方ないかな?

            タムロン24−135mmSPと28-75mm/2.8XRの2本はお手持ちだったようですが
            コンなんやらじゃなかったのでしょうか?

          • 匿名 より:

            あの人手持ちの1~2本のレンズで、世の中が全部同じだと断定する「意識高い系」のカメラマンですから(爆)

    • M-KEY より:

      超音波モーターは技術面の問題もあるでしょうし、全てのレンズにAFモーターを内蔵するよりもボディ内モーターによるカップリング式AFの方がコスト面で有利と考えていた、またAFスピードに対する要望も低かたっというのもあり、ユーザーも納得していました。
      でも、FTZの出っ張りは事情が違います。
      ユーザーの不満というよりは「Z 9だとFTZの出っ張りが邪魔で縦グリを握れない」から対処したのでしょうが、そもそも「当初のZに縦グリを想定していなかった」のというZの製品コンセプト上の問題なんです。
      (FTZ IIがEタイプ専用設計とか、FTZがAFモーター内蔵とかだったらハナシは少し変わります。)
      既に他社では余計な出っ張りなしで絞り駆動モーター内蔵のマウントアダプターがある状況で、アレにゴーサイン出したことが「不手際」なんです。

      そういった方針上の問題が如実に現れているのが「レンズの発売順」だと感じています。
      「どういったユーザーに向けているのか?」という視点と「将来にわたるシステム展開」が見られず場当たり的な印象を受けます。
      技術の進化や新しいデパイスの登場、トレンドの変化などの理由で途中で方針を変えるのはいいというか、むしろ歓迎です。
      今回の例で言えば24-105mmでなく24-120mmというのは良いと思います。
      ロードマップはあくまで予定であって、最終決定事項ではないんですから。
      最初から、同じようなサイズで24-70mmF2.8と24-105mmF4、小型軽量の24-70(50)mmをラインナップし、
      用途に応じて選ぶようにしていれば、そして24-105mmのアップグレードとして24-120mmになるのなら、
      そして24−120mmF4の登場で、便利ズームの24-200mmの優位性が薄れてしまうのは仕方ないでしょう。
      (多画素機で24-120mmのクロップを併用することで180mm相当まで包括し24−200に近い働きが可能になります)

      今回のレンズの発表で、ニコンからの「当面はFTZ IIでFマウントレンズを使って欲しい」レンズも明らかになりました。

      • ken より:

        〉AFスピードに対する要望も低かった

        AFスピードに対する要望はAFカメラ初期から低くはなかったと思うよ。少なくとも僕は。
        (感覚的にかも知れないが)高速でスッと合うEOSのAFが羨ましかったですよ。
        少なくとも僕は。
        他の大多数のユーザーは要望は低かったのかなぁ。。。?
        低くかったら各社レンズ内モーターにしなかったのでは?(静穏性やフルタイムMFの為?)

        ニコンはボディ内モーターでも遜色ありません!みたいなこと言ってましたが。。。

        AFカメラが落ち着いてきたころミノルタがボディ内式で世界最速ってのをだした薄い記憶があるにはあるのですが。。
        そんな機種をアピールするんだからAFスピードに対する要望はあったと思う。

        • M-KEY より:

          当時の印象では、レンズ駆動の早いF4 S(orE)は、その速さ故にカメラ全体がしゃくられる感じでした。
          ノーマルのF4やF801なんかの方が動きがマイルドで、そのスピードに対して大きな不満はなく、
          その精度はMFで合焦ランプを点けても、手を離したら消えてしまうくらいシビアでした。
          EOS-1(N)や5は動作は早いけど正確性に欠けていました。
          あと、低コントラストだとAFセンサー自体が反応し辛かったのですが、
          α707-siはEOS-1NやF4でピント検出できない被写体でもガンガンにピントを拾っていました。
          この当時のAFスピードは「AF-S時の移動被写体追従性」というよりも「ピントを見失った時のリカバリー」が
          どれだけ早いか?という方に重点を置いていたように記憶しています。

          • ken より:

            正確さももちろんですがAFスピードがアピールポイントだと思うけど。。。
            ユーザーはそれを望んでいなかったのはホント?

            間違ってたら悪いですが「AF-S時の〜」って「AF-C」じゃない?

            F4sとノーマルF4でAFのレンズ駆動の差は感じたことないなあ。
            (MFで使ってたから?)
            F801のAFは正直満足行くものではなかったですよ。
            まあ個人差はあるけど。

          • M-KEY より:

            すみません「AF-C」の間違いでした。
            バッテリー電圧の関係か、ノーマルのF4はSやEよりもレンズ駆動が遅く感じました。
            (一番感じるのはフィルム巻き戻しでした)
            EOS-1はHSかそうでないかでAFのスピードが違ったという記憶はありませんが、
            あちらは、どっちにせよ6Vですから、変わらなくても不思議ではないです。
            当時は望遠系はEOS-1NやEOS 5も使っていましたが、AFの歩留まりはF4やF90と大差を感じず
            むしろ、レンズの抜けの良さでEF 70-200mm F2.8 LやEF 300mm F2.8 Lを使っていました。
            AFの動体追従性を気にし出したのはF5やF100以降ですね。
            両機ともAFエリアの分布以外に特に不満は感じませんでした。

          • ken より:

            〉AFの動体追従性を気にし出したのはF5やF100以降ですね。
            この頃にはニコンも超音波モーター出してたしね。
            まあM-KEYさんはそれまでAFスピードは気にしてなかったようですが
            (個人の用途なので否定はしません)
            一般的にはAF一眼レフのユーザーはAFスピードは注目してたし、メーカーもアピールポイントとしていたと思うのですが。。。(これも個人的意見ですが)
            その点、「合っているように見える」ファインダーであっても速く感じるキヤノンはうまかったかな。
            精度云々はニコン及びカメラ雑誌なんなの忖度記事に感じました。
            (比べてないのでキヤノンの精度がいかなるものかは誌面でしかわからなかった)

          • ken より:

            〉一番感じるのはフィルム巻き戻しでした
            F4は98%、手で巻き戻していました。
            隣のEOSの方はけたたましい音だして自動でやってましたが。
            (個人思い出)

    • ネガティブD800ユーザー より:

      >〉実は24-105mmF4でなく、24-120mmF4だった為に、24-200mm f/4-6.3 VRの立場も危うくなっています。
      >この二本は用途が違うと思う。

      24-200の120mmでの開放F値が次第でしょうね。
      どなたかご存知ありませんか?

      • M-KEY より:

        30mm域~でF4.5
        50mm域~でF5.6
        80mm域~でF6.3
        になります。
        Z 9 やZ 7系の画素数なら24-120mmでクロップ併用の方が便利だと思います。
        (寄れるのも大きく、DXクロップだとマイクロ領域までいけます)
        IBISのないDXボディ立ったら、今度は50−250mmが!
        Z 24-200mm f/4-6.3 VR自体は高倍率ズームでは最良の選択肢の一つなんですが、
        Z 24-105mm f/4 Sはさらに魅力のあるレンズのようです。

        • ネガティブD800ユーザー より:

          情報ありがとうございます。
          80mmからすでにF6.3というのをどう判断するかはユーザーごとに違いが出るでしょうが、個人的には対立だの潰し合いだのの土俵にあがりえない差ですね。

          むしろ、焦点距離の競合よりもレンズ内VRの有無の方が大きいような・・・。
          現状DX機にはボディ内VRが無いので、レンズ内にVR機構を持たない24-120の方はZfcなどのDXユーザーにとっては魅力半減かも。

          また、ボディ内蔵式よりはレンズ内蔵式の方がレンズの特性に合わせた設計ができるため、VRの性能も24-200の方が上な可能性が高いのでは。

          これらを考えると、ユーザーの使用目的がはっきりしていれば、特段「どちらにしよう」なんて迷うことは無さそうに思えます。

          • 匿名 より:

            テレ端120mmならレンズ補正の方が良いような。

          • ネガティブD800ユーザー より:

            >匿名さん
            >テレ端120mmならレンズ補正の方が良いような。

            同感です。
            クロップで使う場合さらに効果が怪しくなりますよね。

            結局2本どちらも欲しくなるでしょうね。

          • M-KEY より:

            24-105mmF4だったら、24−200mmとの差を感じるのですが、
            24-120mmF4の場合、DXクロップで換算180mm相当まで包括しちゃうので
            VRによるブレ低減効果は明るさの差で相殺するように感じます。
            被写体ブレにはVRは対応できないので、動体相手なら24-120mmF4の方が優位です。

            ソニー機も併用していますが、その時は24−105mmF4をAPS-Cクロップ併用で使っており
            標準ズームとしての使用ならば、換算約160mm相当で不足を感じることは少ないです。

            私はすでにZの24-200mmF4.5-6.3を使っているのですが、24-120mmF4と入れ替えるつもりです。
            (実際には24-200mmは予備機として手元に置いておきますが・・・)
            24-200mmの「一気に本格的な望遠域」というのは魅力ですが、近接が少し弱いのが不満です。
            24-120mmF4の方が「ちょっと大きくて15000円ほど高価だが寄れる」
            24−200mmはクロップで換算300mm相当になるので、他に望遠レンズを持たないなら有用。
            新規購入なら、どちらを選ぶか?は結構な悩みどころになりそうです。

          • ネガティブD800ユーザー より:

            だからあなたの言う「コンフリクト」する2本ではないと思うのですよ。
            使い途が違うのですから。
            結局24-120買っても24-200も手元に残すんでしょ?
            私が「結局2本とも欲しくなるでしょうね」と書いた通り。

            まあ言葉の解釈次第でしょうが。

            「24-70F4とコンフリクト」の方が実際では?

          • M-KEY より:

            24-120mm f/4Sを入手したら、24-200mm f/4.5-6.3を使う機会はほとんどなくなると思います。
            残すのは故障時などの備えとしての「予備機」です。
            これは、Z 7/6発売時に24-70mm f4Sを同時に買って、その後24-70mmF2.8Sを買った人も似たような事だと思います。
            たしかに、24−70mm f/4Sには小型軽量というメリットはありますが、小型軽量なら24-50mm f/4-6.3があります。
            きめ細かいラインナップという事も言えるのですが、新規システムで限られたリソースでの開発という観点だと疑問です。
            24-200mm f/4.5-6.3開発時には、24−105mm f/4で予定されていたからカブりは少なかったのが、24-120mm f/4なった事で両者が近づいてしまったのでは?ということなんです。

            おそらく、 Z 7/6を発売後に反響から路線変更したけど、変更前に企画したレンズと変更後に企画したレンズが混じっているので、広角単焦点なども含めて、ラインナップが渋滞しているんだと思います。
            その点、キヤノンRFレンズのラインナップは広くバランスよくなっている印象です。

        • ken より:

          〉Z 24-105mm f/4 Sはさらに魅力のあるレンズのようです。
          間違っていたら申し訳ないですが
          Z 24-120mm f/4 じゃないですか?
          語尾とかの文章的なタイプミスはともかく
          AF-Sもそうですが、重要な部分での誤字は話の内容が大きく変わることがあります。
          送信前に一旦、落ち着いて読み返すのも大事と思いますよ。(ブーメラン)

          • ken より:

            〉Z9の下取り
            これもだなぁ。
            早くもZ9を予約したならともかく
            Z9やら新型レンズやらのスレでこの機種名違いはちょっと。
            (Z9を購入したのであればごめんなさい!)

          • 匿名 より:

            〉Z9の下取り

            Z9(を購入する時)の下取りなんじゃね。
            あれだけZを腐していたのに買うんだ?

          • 匿名 より:

            本当に最終確認は重要だね。
            たかが誤変換、誤字と言っても仕事上では冷や汗たらたらな思いをするし、家族内、友人間やこういった場所でのやりとりならネタとしていじられる。

        • 匿名 より:

          >Z 24-105mm f/4 Sはさらに魅力のあるレンズのようです。
          なんで24-120じゃなくて24-105なのか分からん。頭の中がコンクリフトしているんじゃないか?

          • 匿名 より:

            頭の中がコンクリフトしているんじゃないか?
            あなたって粘着気質ですね。いい加減にしてくれませんか?

        • ken より:

          〉Z 9 やZ 7系の画素数なら24-120mmでクロップ併用の方が便利だと思います。
          クロップによる画角変更で足りないミリ数をカバーするって方式がお好みのようですが
          高画素機を使う方はその高画素が必要だからその機種を選択しているんじゃないかな?
          また画角によって画素数やデータ量が大きく変わるのも写真や業種によっては問題かも?
          もちろん、ワイドで撮って歪みのない部分をトリミングする為とか根本的に望遠系レンズが足りないからクロップやトリミング前提で高画素機を選択ってのもあるだろうけど
          高画素機でクロップするから24-120は24-200と被るってのはちょっと違うような気がする。
          まあそういった使い方をする方々もいらっしゃるとは思いますので
          あくまで僕の考えです。

          • ken より:

            連投すみません。
            120ミリはクロップで180ミリの画角になりますが
            200ミリならクロップで300ミリの画角になります。
            クロップ前提でも24-120ではここまでカバーできません。(当たり前体操)
            やはり24-120と24-200は被るレンズとは思えません。
            オレの用途では180ミリ(の画角)しか必要ないから、オレの中ではコンなんやらなんだよ!って言うなら
            それはそれですが。

          • M-KEY より:

            40M以上のカメラを持っていても、常に40Mの画素数が必要だという人は少ないのでは?
            20M前後あれば十分ということが多く、そういう場合はクロップを効果的に使えば
            「持っているレンズが倍増」「実質のズーム倍率の拡大」という効果が得られます。

            動体が相手で最初から望遠が必要な時は70-200/2.8を使えばいいんですが、
            常用しているレンズがクロップで180mm域まで使えるというのは便利です。
            これは、10年近くD800と24-120mmを使ってきての感想です。
            クロップなしで200mmまでだけどF6.3なのと、クロップで180mm域までカバーできるF4、
            それでレンズのサイズや価格が近かったら「どちらにしようか悩みそう」という事です。
            24M機しか持っていなかったら24-200mmを選ぶ方がいいと思います。
            40M級機を持っていても「28-200mmF3.5−5.6 vs 24-120mmF4」とか
            「24-200mmF4.5-6.3 vs 24-105mmF4」の比較なら性格の差が明確で選びやすいと思います。

          • Ken より:

            〉40M以上のカメラを持っていても、常に40Mの画素数が必要だという人は少ないのでは?
            ほう、すると40M以上のカメラを持っているユーザーの大勢が
            たまに使う為だけ、もしくはクロップで「持っているレンズが倍増」「実質のズーム倍率の拡大」の為に
            価格差が相当ある40M以上のカメラを大枚はたいて購入するわけですね?
            (Z6に対してZ7は高感度特性は若干劣るようですが、そういったリスクもクロップの為に相殺かな。同じ開放F値で望遠になるし)
            「常に40Mの画素数が必要ではない」というのはご自身のことだけではなく
            大多数がそうだというのは知らなかったです。
            語ってもらわないと理解できずすみません。

            〉20M前後あれば十分ということが多く
            これもご自身の場合ではなく、『多く』のユーザーがそうなんですね。
            でも10年近く使用なさっているD800はクロップすると15.4Mくらい。
            これも20M前後に入っちゃうのかな?
            (ちなみにD850やZ7、Z9だとクロップすると19.4Mくらい。)
            全く個人的な考えですが、僕ならFX24Mクラスの比較的(40Mクラスに比べて)安価なカメラ買って
            望遠側のレンズ買うなあ。

            〉動体が相手で最初から望遠が必要な時は70-200/2.8を使えばいいんですが
            ん?24-200mmF4.5-6.3じゃダメなのでしょうか?
            常用しているレンズがクロップで300mm域まで使えるというのは便利だと思うけど。

            〉クロップなしで200mmまでだけどF6.3なのと、クロップで180mm域までカバーできるF4
            F6.3だけどクロップで300mmまでは考慮に入れない?

            〉40M級機を持っていても「28-200mmF3.5−5.6 vs 24-120mmF4」とか
            「24-200mmF4.5-6.3 vs 24-105mmF4」の比較なら性格の差が明確で選びやすいと思います。
            便利ズームと標準ズームってだけで性格の差ははっきり出ていると思います。
            「24-200mmF4.5-6.3 vs 24-70mmF2.8+ 70-200mmF2.8」は焦点距離だけは被るけど
            性格の差がよりはっきり出ているように。

            まあ「40M以上のカメラを持っていても、常に40Mの画素数が必要だという人は少ない」という事実は勉強になりました。みんなお金持ちだなあ。

          • M-KEY より:

            どこかの政治家ではないので丁寧に回答します。

            「常に40Mの画素数が必要ではない」
            40M超センサーは、静止画の為というよりも8K解像度(7680×4320)を見越したピクセル数です。
            これを商業印刷での標準解像度である350dpiで出力すると59x39cmとなりA2に相当します。
            でも、普通はこのサイズになると鑑賞距離も大きくなるので180dpiで充分で116x77cmで
            「ほぼA0」というサイズになり、日常的にこのサイズが必要な人は、それほど多くないハズです。
            経験上、長辺が4800〜5000ピクセル程度(約15〜17M)あれば「画素数が足りない」と言われることはなく、20Mで不足を感じる事は通常はありません。
            多画素=狭ピッチのトレードオフで高感度特性の低下がありますが、現行機種の40M超機でISO1600程度で問題になる機種はありません。
            余程の暗所で撮るのではなければ問題ないでしょう。
            多画素機と高感度機の複数台持ち、用途に応じて使い分けるのが理想ですが、勝負カメラは「まさかの時」に備えて予算の範囲で多画素のカメラを買いたいと考える=機能や価格帯が同じだと画素数の多いカメラの方が人気です。
            (もちろん、撮影目的が明確で多画素のデメリット=少画素のメリットを理解して小画素機を買う人も存在します)

            24-200mmF4.5-6.3じゃダメなのでしょうか?
            AFの追従性能が違います。

            クロップで300mmまでは考慮に入れない?
            撮影対象にもよりますが、200mm域で足りないと感じる時は300mm域でも足りないと感じる事が多いです。
            言い換えると、200mm域付近まで包括すれば、通常の撮影では事足りる事が多いという事です。
            100〜200mm域の場合は焦点距離よりも最大撮影倍率の方が使いやすさに直結します。

            「24-200mmF4.5-6.3 vs 24-70mmF2.8+ 70-200mmF2.8」
            価格差は無視ですか?
            命題が「似たようなサイズと価格の24-200mmF4.5-6.3 vs 24-120mmF4」です。

          • Ken より:

            〉40M超センサーは、静止画の為というよりも8K解像度(7680×4320)を見越したピクセル数です。
            えっと。。これは8Kの切り出しに対抗するためには40M超センサーが必要だったということでしょうか?
            それとも動画で8K撮れるカメラを目指していたら静止画40M超カメラができちゃったってこと?
            でも静止画では40Mが必要ないなら静止画カメラを出す必要は無くなりますね。

            〉普通はこのサイズになると鑑賞距離も大きくなるので180dpiで充分で116x77cmで
            「ほぼA0」というサイズになり、日常的にこのサイズが必要な人は、それほど多くないハズです。
            『ハズ』なの?確定じゃなくて?
            鑑賞距離も大きくなりますが、ポスターなんかは近くに行って観るひともいるけどなあ。
            それが正しい鑑賞法かどうかはわからんけど。

            〉経験上、長辺が4800〜5000ピクセル程度(約15〜17M)あれば「画素数が足りない」と言われることはなく
            あなたの経験上ね。
            まあ地方のチラシや物件情報、イベントの撮影だったらそうかも知れませんね。
            (そういった仕事を下に見ているわけではありません!用途にあった画素数を選択するのも重要です!)
            ただ他の方も言われていますが、自分の経験上のことがすべてに当てはまるとは思わない方がいいのでは?
            僕の経験上ではかなり前ですが3,000万画素以上のカメラで撮ってくれとの依頼はありましたよ。
            まあ向こうもあまり詳しくないようですが(僕も)クライアントが言うことなので中判デジタルをレンタルしました。そこで「そんなの必要ありませんよ!鑑賞距離を考えてください!」とは言えないなあ。。

            〉現行機種の40M超機でISO1600程度で問題になる機種はありません。
            高感度上限ISO1600でOKなんですね。幸せな現場だなぁ。。

            〉勝負カメラは「まさかの時」に備えて予算の範囲で多画素のカメラを買いたいと考える
            必要ない画素数なのに『まさかの時』に備えてねぇ。。
            その為の高画素機なら開発しているメーカーが気の毒な気がします。
            まあ、それで必要のないユーザーも買ってくれるからいいのかな?メーカーとしては。

            〉200mm域で足りないと感じる時は300mm域でも足りないと感じる事が多いです。
            ほほう!300mmレンズの存在を完全否定ですね!
            これもあなたの経験上?わかる気がしますよ!なるほどねえ。

            〉「24-200mmF4.5-6.3 vs 24-70mmF2.8+ 70-200mmF2.8」
            価格差は無視ですか?
            だから『性格の差がよりはっきり出ているように』と書いたのですが。。。
            読解力だけじゃなく書く方の力もなくてすみません!

            〉命題が「似たようなサイズと価格の24-200mmF4.5-6.3 vs 24-120mmF4」です。
            サイズと価格が似てても、性格の差が違うレンズと思います。
            極端なこと言うとMF時代の50㎜F1.8と28㎜F2.8。
            サイズや価格は似てても用途や性格はかなり違いますよね?
            画角が被ってないって?28㎜はクロップすれば42㎜。
            200と180が同じというなら、これも50㎜と同じじゃない?

            まあ、M-KEYさん(周りの方も)の経験上の常識では
            ・17M以上の画素はいらない
            ・200㎜も300㎜も変わらない
            ・高感度もISO1600で充分
            以上のことがわかりました。
            世の中にはいろんな世界や常識があると勉強になりました。
            ありがとうございました。

  6. 匿名 より:

    最初からこうしておけば…なんてカメラ業界あるあるで、どのメーカーも1つや2つじゃないでしょ。
    肝心なのはいかに早く軌道修正するかだよ。
    ニコンはずっとミラーレスで煮えきらない製品発表が続いてきたけど、Z9と新レンズ群はやっと吹っ切れた印象だね。

    • M-KEY より:

      肝心なのはいかに早く軌道修正するか

      ペンタックスが以前のインタビューで「企画から製品化まで最低でも10ヶ月かかる」という発言をしていました。
      製品内容にもよりますが、カメラボディの場合、新規モデルなら2年くらいはかかるでしょう。
      逆に言うと、その2年を見越した製品企画が必要だということです。
      でも、Zのローンチは2年先どころか1年以上前に出た他社製品に遅れた仕様でした。
      そこから軌道修正した結果が、Z 9・24-120mmF4・FTZ II だとすれば、開発の現場は相当頑張ったと思います。
      もっとも、24−120mmF4にかんしては「ゼロスタート」でなく、いくつかの仕様のレンズを並行して企画設定して
      当初に採用されたのが24−105mmだったのを、ロードマップの反響から差し替えたのでしょう。

      軌道修正も重要ですが、スタート地点も大事です。
      Zはしなくていい遠回りをしたように感じます。

    • 匿名 より:

      どことは言わないが、最初からこうしておけば良いのにって事を他所と比べて繰り返しがちな企業ってやっぱりあるよ。
      そして軌道修正したら一貫性が無い、見通しが甘い、すぐ諦める、簡単に客を見捨てるなどと言って叩かれる。

      • 匿名 より:

        一貫性が無い、

        このサイトにEOSkissの広告が載ってたんで
        クリックしてみたんだけど、揺るぎないねえ。
        90年代の1号機から一貫してる。
        変化がないのは、つまらないってことでもあるけど、道具としては正しい。

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