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世界全体でカメラ出荷台数・金額が伸び悩み。9月のCIPA統計より(デジカメWatch)

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世界全体でカメラ出荷台数・金額が伸び悩み。9月のCIPA統計より 国内市場ではレンズ一体型カメラが孤軍奮闘
一般社団法人カメラ映像機器工業会(CIPA)は11月1日、2021年9月のデジタルカメラ生産出荷実績(同工業会統計)を公開した。世界全体で台数・金額ともに前月から伸長した一方で、昨年同月比では大きく減少した。特に国外向け市場の不調が目立つなか、国内向け市場ではレンズ一体型カメラの好調が目立つ結果となった。

国内市場ではレンズ一体型カメラが孤軍奮闘
by 宮本義朗@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    国内市場ではレンズ一体型カメラが孤軍奮闘

    ・・・ってあるけど、レンズ一体型も色々で、どんなのが売れたんだろう。
    高倍率ズーム、防水型、高級コンデジ、お手頃価格。
    どれが売れたかで、全然様子が違ってくる。
    台数キープで金額で3割近くの減少ということは、
    レンズ交換式を買わずに低価格の一体型を買った人が多かったってことかな?

    • 匿名 より:

      360度カメラとかジンバル一体のアクションカメラが売れているのでは?

      • 匿名 より:

        それらはビデオカメラに分類されるはず。
        コンデジ普及機が売れたってことだろうけど、去年が酷すぎたからその反動じゃないかね。
        行楽もいくらか復活して、去年中止だった運動会も今年はやった学校が多いでしょう。

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