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物撮りのコツ|自然光とレフだけでカメラをブツ撮りする(カメラのキタムラ:ShaSha)

ノウハウ
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物撮りのコツ|自然光とレフだけでカメラをブツ撮りする
写真家の三井公一さんが初心者でも出来る本格的な『物撮り』の方法を解説しています。自然光とディフューザー・レフを活用して、格好いい物撮りに挑戦してみてください。

自然光の「太陽」で撮る
ホワイトバランスはどうする?
おすすめのカメラはフルサイズミラーレス「LUMIX S5」
実際に窓辺で撮影
by 三井公一

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    カメラ部分にサッシの影がドーンと落ちてしまっています。これではダメですね。

    この写真が一番いいような気がするんだけど・・・。ダメですか?

    • 匿名 より:

      いいえ、良いと思います!一番コントラストがあって、メリハリのある写真になってますね!
      サッシの影によって降り注ぐ光が強調されて、爽やかさな感じになりましたね。

      • 匿名 より:

        ここに出入りしてるアマチュア写真愛好家はほとんどが写真そのものよりもカメラが好きであるとか撮っても風景か記念撮影というのが多いんだろう。だから、スタジオ撮影やポートレートでライティングを工夫するということに対して理解が不十分なコメントが多い。

        • 匿名 より:

          一番解ってないのは、ライティングの知識や何か工夫をしたら良い写真になるという単純な思い込み(刷り込み)なんだよな。写真そのものから自ら何かを感じて語ることが出来ないので、浅い知識や誰かの受け売りでしか写真を語れないんだよ。

        • 匿名 より:

          工夫したところで評価されなきゃ駄目だよね。最初の写真は都会的なエッジが効いてる感じで偶然であれシグマのカメラのイメージが感じられる。最後の写真は悪くないけど見慣れた感じ。
          材料にこだわってるって言う店の料理が
          必ずしも旨いとは限らないしね。

          • ken より:

            身も蓋もないかも知れないが
            シグマの最終的な写真みたいなフラットなのを目指すなら
            窓際の自然光を使う意味があるのだろうか?
            移動できるテーブルと長時間露光用の三脚があれば室内の蛍光灯でも
            フラット且つ色々なライティングができると思う。
            紹介している高価(でもないか)で大型なレフやディフューザーじゃなくても
            白い紙やトレペでもある程度コントロールできるし。
            個人的には一枚目のサッシの影は商品に落ちないようにするのが好みですが
            それならカメラを2センチ前に置けばいい。(それほど台がギリギリとは思えない)
            そもそも白い紙の上で撮る意味があるのかなぁ。

          • 匿名 より:

            >材料にこだわってるって言う店の料理が 必ずしも旨いとは限らないしね。

            能書きばかりで、最終的には客の舌が悪いなんて言う料理人が最低なのと同じで、能書きばかりのカメラマンも駄目だね。特にアマチュアである客を馬鹿にしてるようなのは。デジタルになって興味とほんの少しの才能があれば「プロ並み」の写真が手軽に撮れる時代だし。
            アマチュアの多くがブツ撮りやポートレートに興味がないだけで、
            もしブツ撮りブームやポートレートブームが来てみなよ。とんでもないアマチュアが大量に出てくるよ。
            で、能のないプロは馬鹿にされるという。

        • 匿名 より:

          とは言えスタジオに篭ってばかりのプロなんかより風景写真をガチでやってる(ベテランの)アマチュアの方が良い成果を得るための知識は豊富だったりするけどね。
          締め切りだのクライアントの要望だの一切無い自由というアマチュアの強みもあるし。

          • 匿名 より:

            カメラボディーとレンズに大金を突っ込みながら、数千円のレフ板やディフューザーすら持ちもせず使い方もわからないままで言っているなら、それこそ素人の思い込みだな。屋外のモデル撮影でレフ当ててと言われてもまともに使えず、キャッチライト入れてと言われても平気で強烈なダウンライトでお化けライトやりそうだな。風景でもレフ板の裏の黒を使って近くの被写体への映り込みを抑えるとか被写体手前の強烈な日光の差し込みを押さえて遠景とのつながりをよくするとかいろいろテクニックはあるものだが。
            これは、屋外のブツ撮りで影を消す作例なのだから、それを影がある方が言ってる時点で視点がずれている。いうなら、フラットになりすぎているから要所をレフで起こしてメリハリつけろとか、ディフューザーと被写体の距離を調整(ディフューザーをフレームはいらないギリギリまで被写体に近づければフラットになるし、遠ざければシャドウが強めになる)しろという話になる。だから、影を消した上で後何するかをコメント出来なければ撮影方法に対するコメントして視点がずれていることにしかならない。

          • 匿名 より:

            影を消した上で後何するかをコメント出来なければ撮影方法に対するコメントして視点がずれていることにしかならない。

            何か必死ですね。
            そんなことは皆さんも分かってると思うんだけど。
            まあ、プロが撮ってるんで、ストレートに撮ってもよく撮れちゃってるんで
            ブツ撮りの使用前の作例としちゃ良くないよね(笑)もっと下手に撮らなきゃねえ。
            いわゆるフリマやオークション向きではない写真かもしれないけど、
            カタログのイメージカットには十分使えると思ったぞ。
            ディテールもつぶれてないしね。屋外でこのカメラを使っているイメージも湧く。
            SIGMA fpが魅力的に見えるのはどれかっていうと最初の写真も捨てがたいよね。

          • 匿名 より:

            >数千円のレフ板やディフューザーすら持ちもせず使い方もわからないままで言っているなら、
            >それこそ素人の思い込みだな。

            はい!↑こういう人が典型的な自身の言葉で写真を語れない人ね。マニュアル的な視点から抜け出せない「感性が硬直してる人」ね。ハイアマやプロにもいるし、タチが悪いことに写真セミナーとかやっちゃってる講師にもいるんだよな。

          • 匿名 より:

            ハイアマやプロにもいるし、タチが悪いことに写真セミナーとかやっちゃってる講師にもいるんだよな。

            とは言っても底辺レベルの人達ね(笑) こんなところに書き込んで素人相手にマウント取ったつもり。まあそれで不遇な毎日のうっぷんを晴らしているんでしょう。

          • ken より:

            〉スタジオに篭ってばかりのプロ
            特化したプロをナメてはいけない。
            限られたスタジオの中で様々な自然光を思わせるライティングを作り出せます。
            当然、そういった勉強もしている。
            その知識は自然光だけを相手にしていたベテランアマチュアの比ではないでしょう。
            スタジオカメラマンもピンキリですが。
            (僕はレパートリー激少です)

            〉締め切りだのクライアントの要望
            それがあるのがプロのお仕事。
            まあ、その中で自分の色(物理的な色じゃないよ)や作品性を出していくことになります。

          • 匿名 より:

            >特化したプロをナメてはいけない

            風景写真界隈ではかなり著名なカメラマン同行のツアーに参加したことがありますけど、スタジオで篭ってる広告カメラマンの類ではあの経験則にもとづく内容はとても教えられないと思います。

          • 匿名 より:

            >経験則にもとづく内容はとても教えられないと思います

            風景は季節要因とか気象要因とか地形とかトータルで経験積まないとありゃ無理だからね。
            「この時期はあちらの山肌にもうすぐ良い光が入り始めますから少し待ちましょう・・・」などの判断はスタジオカメラマンには期待できない。

          • Ken より:

            〉経験則にもとづく内容はとても教えられない
            『比ではない』と書いちゃった手前なんだけど
            風景写真のスペシャリストとスタジオ写真のスペシャリストを比べるべきじゃないですね。
            スタジオに籠ってばかりのプロはもちろん風景写真の経験値(この山はどのくらいの時間にどのような明かりになるかとか)は持っていないだろうが(持っている方もいるかもしれない)
            スタジオ内でもどのような設定をすれば朝昼晩の雰囲気の灯り、商品を引き上げる照明を作り出せるノウハウ・引き出しは持っている。
            それを匿名さんが言った風景写真のベテランさんが(対抗できるほど)持っているかは疑問。(持っている方もいるかもしれない)
            つまりは多種の分野のプロフェッショナルはそれでメシが食えるそれぞれの技巧を持っているということ。
            サッカーの名選手にプロ野球のピッチャーの球が打てるかと同じように
            「この時期はあちらの山肌にもうすぐ良い光が入り始めますから少し待ちましょう・・・」なんてのをスタジオ写真のプロフェッショナルに期待することは自体が間違っている。もちろんその逆も。
            (できちゃう天才はいるかもね。大谷みたいに)
            籠って腕を磨いているスタジオ写真のスペシャリストは『下』みたいな書き方はしないで
            リスペクトをもつべきじゃない?
            実はスタジオ写真のスペシャリストの方が稼いでいたりする。(かなり)

        • 匿名 より:

          スタジオのライティングはさっぱりわからんね。製造業は(カタログに載せるとかで)製品の写真を自分で撮らんといかん時があって、その時はいろいろ頑張ってみるけど、とにかく条件変えまくって枚数重ねてあとは出たとこ勝負なとこあるw
          風景については、光線はむしろほぼ主役であるって程度の認識だけど、それだけに難しすぎてやっぱり語れないw

        • 匿名 より:

          スタジオライティングのノウハウを知ったところで物撮りやモデル撮影が守備範囲外のアマチュアも多いから、そんな方々は光源の種類が何であれ影のコントロール云々とか活かす機会が殆ど無い人も多いだろう。
          プロはカメラが商売道具のひとつに過ぎないと考える人もいるからか、中にはアマチュア的視点に回帰して愉しく話せなくなっているプロもいる。
          そういう意味ではカメラ好きである事で、損得勘定抜きに純粋にカメラの話で盛り上がれるのはアマのメリットだと思ってる。

          • 匿名 より:

            自分は写真業界とは違う世界の一応「プロ」ですが、プロは自信を持ってアマとの違いを見せなければならないというプライドを持つ事は大切である反面、実に危うい部分も孕んでいると感じます。
            アマチュアだからこそ昇華される感性というのが確実にあって、それらは職業にしている者ではちょっと思い付かない事であったりします。
            プロの経験を積むうちに何か大切な事を忘れてしまう事が往々にしてあるような気もします。
            写真業界も同じではないでしょうか?

    • 匿名 より:

      自分の作品ならこれが良い!と思うもので正解だと思うよ。
      ただその作例の並びはオークションやフリマで他人に品評してもらうための説明写真をアベイラブルライトで撮るという話みたいだから、余計な影は消す方向になると思う。

  2. 匿名 より:

    プロの人物撮影を考えるには

    を見るといい。

  3. M-KEY より:

    プロは自信を持ってアマとの違いを見せなければならない

    その「違い」ですが、別に写真が上手い必要はありません。
    クライアントの要求を正確に汲み取って、予算んと納期の範囲で満足してもらえる写真が撮れればいいのです。
    素晴らしい写真でもクライアントの要求に沿っていなければ、プロとしてはダメなんです。
    クライアントの要求を満たした上でプラスアルファが加えられたら、それはそれでいいのですが、
    それが、ギャラのアップや次の仕事につながるかというと、そうとも言えません。

    アマチュアとか、プロでもプライベートなら「自分の作品ならこれが良い!と思うもので正解」ですが
    「オークションやフリマで他人に品評してもらうための説明写真」であれば、写真の良し悪しよりも
    売り物の情報が正確に伝わる方が優先されます。
    その上で、イメージショットとして売り物がより魅力的に見える写真が撮れるならなお結構。
    元記事のサッシの影が落ちている写真は魅力的です。
    これをサムネイルにして、各部のわかる別ショットがあればいいと思います。
    悪い例として出すなら、もっとシャドーが潰れていないと・・・
    で、4枚目が正解か?と言われると正直微妙です。
    光は見事に回っているのですが、一枚で見せるのなら、もう少し低い位置から
    レンズの前玉も見える角度で撮った方がいいように思えます。

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